県青少年健全育成条例違反

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【逮捕】上井康「愛がある行為」50歳男が女子高校生とみだらな行為・撮影

北海道青少年健全育成条例違反と児童ポルノ禁止法違反の疑いで逮捕されたのは、北海道幕別町の契約社員上井康容疑者50歳。上井容疑者は去年10月から今年4月にかけて、十勝に住む17歳の女子高校生に自宅などで淫らな行為をしたほか、スマートフォンでその様子の動画を撮影した疑いが持たれている。上井容疑者は、同じ女子高校生に淫らな行為をしたとして先月逮捕されていて、警察のその後の捜査で動画を撮影していたことが明らかになったという。2人は出会い系サイトで知り合ったとみられ、調べに対し上井容疑者は行為を認めているものの、「真摯な交際だった。愛がある行為だった」と話しているという。警察は引き続き余罪を追及する方針。
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【逮捕】40歳男が出会い系で知り合った14歳少女宅を訪問して性的な行為

警察の調べによりますと今年2月、40歳の男が奈良県内に住む14歳の少女の自宅を訪問しました。男は少女が18歳未満と知りながら性的な行為に及んだということです。 当時、少女と一緒に暮らしている家族は仕事に出かけていて家には少女1人だけでした。 帰宅した母親が男の名刺が家の中にあるのを見つけ、児童相談所に相談したところ、児童相談所の職員が警察に通報したということです。 警察は三重県亀山市の運送業・荒木道彦容疑者(40)を奈良県の青少年育成条例違反の疑いで逮捕しました。 警察の調べに対して荒木容疑者は「14歳の女の子と性的な行為をしたことは間違いありません」と容疑を認めています。 少女と男はSNSの出会い系サイトを通じて知り合ったということです。
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【逮捕】菊池真哉 NHKエデュケーショナルの59歳社員が女子高校生のわいせつ画像を撮影

NHKエデュケーショナルは18日、社員が児童ポルノ禁止法違反および東京都青少年育成条例違反の疑いで逮捕されたと発表した。  同社によると、逮捕されたのは語学部に所属する菊池真哉プロデューサー(59)。18年7月に都内で未成年の女性のわいせつな画像を撮影するなどしたとして、児童ポルノ禁止法違反および東京都青少年育成条例違反で17日に逮捕された。  同社は「社員が逮捕されたことは大変遺憾です。事実関係を確認したうえで、厳正に対処します」とコメントした。  同社は1989年に設立されたNHKの教育番組制作専門のプロダクション会社。NHK・Eテレを中心に、番組等の企画、制作、購入などを行っている。
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【逮捕】伊藤直樹 那須烏山市立烏山中学校の教師が10代少女にみだらな行為

報道によりますと、10代の少女にみだらな行為をしたとして、29歳男が逮捕されました。 事件現場 栃木県内です。 報道 栃木県警人身安全少年課と那須烏山署は16日、県...
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【逮捕】北條真帆 40歳女が自宅で中学3年生の男子生徒にみだらな行為

逮捕されたのは、横浜市の会社員・北條真帆容疑者(40)で、14日朝、自宅で、中学3年の男子生徒にみだらな行為をした疑いが持たれています。  警察によりますと、北條容疑者の自宅は数人の少年が出入りするたまり場となっていて、近所の人から相談を受けた警察が、以前、北條容疑者を注意していました。  男子生徒は警察に対し、「いつも遊びに行っている」と話しているということですが、北條容疑者は容疑を認めた上で、「男子生徒のことをかわいいと思った。顔も性格も好きでお気に入りでした」「恋愛感情はありません」などと供述しているということです。
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【逮捕】旭川駐屯地の自衛官が16歳女子高校生といかがわしい行為

北海道青少年健全育成条例違反の疑いで逮捕されたのは、北海道旭川市の陸上自衛隊第2師団第2特科連隊所属の24歳の3等陸曹の男です。  男は2月11日、旭川市内のホテルで出会い系サイトで知り合った上川地方に住む当時16歳の女子高校生といかがわしい行為をした疑いが持たれています。  警察のサイバーパトロールで、女子高校生の「食事をしませんか」などの書き込みをきっかけに捜査を進めたところ、事件が発覚しました。  警察によりますと、2人の間に金銭のやり取りはなかったということです。  調べに対し男は「いかがわしい行為はしたけれど被害者の年齢は思い出せない」と容疑を一部否認しています。  陸上自衛隊第2師団は「部隊として警察の捜査に全面的に協力するとともに明らかになった事実に基づいて厳正に対処したいと考えている」とコメントしています。
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【逮捕】新納隆 高校教諭の44歳男が公衆トイレで10代少年にみだらな行為

捕まったのは、都城市都島町に住む、鹿児島県内の私立高校教諭 新納隆容疑者44歳です。警察の調べによりますと、新納容疑者は、今月24日、宮崎県内の公園の公衆トイレで、少年が18歳未満であることを知りながら、みだらな行為をした県青少年健全育成条例違反の疑いです。 警察の調べに対して、新納容疑者は「トイレに連れ込んでみだらな行為をしたことは間違いない」と容疑を一部認めているということです。 新納容疑者と被害にあった少年は、面識はなく、今回の事件は、少年が都城警察署に被害を相談したことから発覚しました。