【事故】照明の配線工事していた34歳男性が感電して死亡か

報道によりますと、25日午後、富山市の住宅会社で配線工事をしていた34歳男性が死亡する事故がありました。

警察は男性が感電死した可能性があるとみて、事故の原因を調べているとのことです。

事故現場

富山県富山市大泉中町。

報道

25日午後2時ごろ、富山市大泉中町の住宅会社の営業所で、新築中のショールームの照明の配線工事をしていた富山市山室の会社員、平釜哲也さん(34)が天井裏で倒れているのを営業所の職員が発見し、119番通報しました。

平釜さんは病院に搬送されましたが、およそ1時間半後に死亡が確認されました。 警察は、平釜さんが作業中に感電した可能性もあるとみて事故の原因を調べています。

引用元『https://news.yahoo.co.jp/articles/eb1f8b665d2b23d666aebed8a61f0271816dbd21・富山テレビ放送』

みんなの意見

■ 慣れた仕事ほど怖いものはない

■ 汗かいてたら余計に感電しやすいもんな。ご冥福をお祈りします。

■ 8月が最も感電の労災が多い見たいね。発汗と軽装になりがちらしいから。

■ 内線業者は基本、低圧活線での仕事は、禁止だから。なんで停電させずに工事していたのかな?

引用元『Yahoo!ニュース みんなの意見』

ひとこと

配線工事をしていた男性が死亡してしまった今回の事故。

亡くなった男性は34歳とまだまだ若く、事故で男性が亡くなってしまったことを知ったご家族や知人の方々は酷くショックを受けてしまったのではないでしょうか。このような事故が2度とないように事故原因が少しでも早く解明されることを切に願っています。

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