【逮捕】猪野聖也「自分のアートを知ってもらいたかった」22歳の自称・芸術家が池袋西口公園に落書き

報道によりますと、東京オリンピック・パラリンピックのパブリックビューイングが予定されている東京・池袋駅前の施設がスプレーで落書きされた事件で、

自称・芸術家の男が警視庁に逮捕されました。

事件現場はどこ?

東京都豊島区西池袋1丁目8−26、池袋西口公園内にある野外劇場「グローバルリング」です。

どんなことがあったの?

器物損壊の疑いで逮捕されたのは茨城県水戸市の自称・芸術家、猪野聖也容疑者(22)で、去年12月、池袋西口公園内にある野外劇場「グローバルリング」で、施設の柱や床など9か所に赤や青、黒のスプレーで落書きした疑いが持たれています。

警視庁によりますと、猪野容疑者は自身のインスタグラムに今回の落書きのほか、渋谷など別の場所での落書きの画像を投稿していました。

取り調べに対して容疑を認め、「自分のアートをみんなに知ってもらいたかった」と供述しているということです。

引用元『TBS系(JNN)』

Twitter 落書きに関するツイート

みんなの反応

罪を犯さないと自分の名を世間に知ってもらうことができないなんて。アートを履き違えている。

芸術家は「自称」でなんら問題ないのでは?
自分のアートを知ってもらいたければ実力をつけて、人に迷惑をかけない方法で知らせるべきでしたね。


逆に、これを芸術だと思える神経がすごい。
よく堂々と「芸術家」って言えるな。超恥ずかしい。

あれがアートならほとんどの人間は芸術家になれるな。

自称作品も本人の見てくれもツッコミどころ満載です。

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